天皇周辺者の邪悪な呪術によって無理やり抑えてきた、何千万という(日本人を含む)天皇制犠牲者の怒りが、ようやく抑えきれなくなって吹き出してきているのです。
一見して無反省で傲慢なナルヒトが健在のうちは、この災厄が収束することはないと予想します。
私たちが観念している「日本」は、150年ほど前にでっち上げられたものに過ぎません。その「日本」が徹底的に破壊されなければならないのです。
呪術の本―禁断の呪詛法と闇の力の血脈 (New sight mook―Books esoterica)
「批判の課題はいつでも、誤謬に満ち充ちたものが、なぜ広く通用しているか、という形で出て来る。」(戸坂潤「日本イデオロギー論」第一篇5『文化の科学的批判』より) @ali_bin_ibrahim